O脚 矯正 / 骨盤矯正 専門 100人のO脚矯正 例を掲載

O脚 矯正


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 O脚矯正 学校(スクール)

プロ向け・同業者向け 少人数制 O脚矯正スクール


『実績多数』美脚センターのO脚矯正法を学びたい方

只今多忙のため、スクール形式での受講はお受け致しておりません。
興味のある方は1dayセミナーをご利用ください。 
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整体師/カイロプラクター/エステシャン等 身体のプロの方(未経験者要相談)
O脚 矯正 スクール
O脚 矯正 スクール
今までも都内はもとより各地の諸先生方へ技術をお伝えしてまいりましたが、改善を望むお客様の数に対し、それに応えられるだけの技術を具えた施術家は、決して十分とは言えない状況であると思います。当院には全国各地の一般の方から、地元でお勧めの施術院を紹介してほしいというお問い合わせが多々あります。O脚矯正技術の指導を通し、各地の諸先生方と横のつながりを持つことが、おのずと全国の歪みに悩むお客様の為になると考えております。

【歓迎します】
受講後も私達と良いお付き合いができる方、(親睦会も多数開催していますので是非ご参加下さい。)
他で開催されるスクール・セミナーで満足できなかった方、その場限りではなく、納得いくまで学びたい方、自信をもって施術にあたれるようになりたい方、志を高く持つ方、お待ちしています。

【以下のような方の受講はお断りします】
受講態度の悪い方・進行を妨げる方

【メッセージ】
当院ホームページの文章やその他コンテンツを一部変更し、自院ホームページとして使用している方がおります。限度はありますが、そのような方たちとは争う気はございません。なぜなら、模倣をするということは、当院の手法や考え方に少なからずとも共感するお気持ちがおありになるのだと思います。むしろ、一緒に勉強しませんか?とお誘いさせて頂きたいと考えております。私達は常に向上心を忘れず、院内で使うテクニックも日々改善し、更にクオリティの高い圧倒的な技術力を目指しています。また、同業者の方々と切磋琢磨し、更なる技術的な向上を目指すことはお客様のためになり、ひいては手技療法業界の活性化になることです。内輪(同業)で争っている方々も拝見しますが、お客様やご自身の為にはならないと思います。ご賛同頂ける方は当院主催のO脚セミナーへ是非ご連絡下さい。
※掲載画像に関しての注意事項
当院ホームページの掲載画像を使用することを固く禁じます。
大切なお客様の肖像権を守ることは手前どもの義務です。もしそのような愚行を発見した場合、顧問弁護士を通じて法的手続きをとりますので、くれぐれもご注意ください。


[O脚矯正 骨盤矯正] 美脚センターの指導内容の特徴
□どこへ通っても改善できなかった方の改善にも数多く成功し、結果をだしてきた矯正法です。
□莫大な臨床データをもとにstaffが一丸となって研究し続けている矯正法です。
□O脚矯正を学ぶことで、様々な美容的矯正も身につける事が出来ます。
□各種セミナーにも参加、個々が持ち帰った情報もチームとして共有し多角的な視点で研究することで、より高度な技術に発展させ、良質な技術とし皆様にお伝えしています。(最近関東でも増えてきたO脚矯正セミナー、すべてではありませんがある程度の内容も把握しています。)
□講師、スタッフ共に質も高く、熱意に溢れています。

O脚矯正・骨盤矯正について
O脚矯正、骨盤矯正、患者にもっとも身近で、日本人で悩んでいる方も多い症状として挙げられるため、
私達は専門的に力を入れています。O脚矯正に来られる方は、腰痛、肩こり、内臓疾患、精神疾患など、
他の症状も併発しているケースが多々あります。私達は今までの臨床経験上、歪みを含めた身体的不調というものは、下から、つまり足から来ているものと考えています。歪みというものは外部から何かしらの衝撃(影響)を受けると生じます。事故などの外部衝撃でないとして、一般的に外部から衝撃を受け続ける箇所は「足」以外にありえません。人間が重力に逆らいながら生活を続ける以上、足は常に地面と接触し続けることになります。この時、地面からの衝撃がうまく上部に抜けていないと、人間の各部位で歪みが溜まり、O脚などの症状が生まれ、最後には骨の変形を起こします。また、骨が変形すると、当然、骨の近くに人間にとって重要な内臓、血管などがあり、そちらにも悪影響を及ぼします。
骨の変形が生まれる前に、O脚を改善させ、最適な身体の使い方、筋肉の使い方を患者に覚えこませ、最終的に地面からの衝撃が最小で済むような身体作りを行うことが、身体全体の不調を改善させる近道であると確信しています。

矯正に関する考え
□比較的改善しやすく、比較的多い性別によるO脚の特徴(注意:個人により細部の状態は異なります。)
@女性:立位にて膝頭の向きが内側方向へ・向く股間節外旋可動域が内旋可動域に比べて狭い・骨盤前傾傾向にある・大腿四頭筋の過緊張・殿筋、ハムストリング、内転筋群の筋力が低下・外反足
A男性:立位にて膝頭の向きが正面もしくは外側方向へ向く・股間節内旋可動域が外旋可動域に比べて狭い・骨盤後傾傾向にある・大腿四頭筋、殿筋、ハムストリングの過緊張・内転筋群の筋力低下
※ここでの立位とは、つま先と踵を揃えた状態です。強引ではありますが、分かり易いように敢えて分けると上記の2ケースに分けられます。そして@、Aのケースのような場合、改善の可能性が大いに高まります。 つまり、筋肉の使い方の癖などにより、ある一定の規則性を持ってO脚になっている場合です。
□比較的困難なケース
上記のように規則性のある歪みでなく、各パーツ単位で(大腿骨・脛骨など)変形がある場合。
例えば、 ・大腿骨の頸体角、前捻角の異常 ・脛骨自体が外側に(外旋方向へ)捩れている
※立位にて観察すると膝が内側にむいているため、上記の@のタイプに該当すると間違われやすい。
・先天的に関節が硬すぎるなどの理由で膝が伸展できない ・先天的に関節が柔らかすぎるなどの理由で膝が過伸張する(反張膝)※先天的でなくとも怪我等で靭帯を損傷しているケースも含みます。

改善予測について
おおよその予測は可能です。しかし、正確な施術回数の『断定』は不可能です。
O脚を矯正するためには、今までの悪い身体のクセを一旦リセットし、新たに正常な動きのクセを定着させないといけません。その際、今までの悪い動きのクセの抜けやすさ、そして正しい動きのクセのつきやすさが個人ごとで大きく異なるからです。つまり、人間が持つ恒常性(内部環境を一定に保とうとする働き)が、
例え正しい変化でさえも元に戻そうと働いてしまう可能性があり、この度合いが個人により異なるということです。

施術方法例
筋肉や靭帯、腱などの硬縮(過緊張)箇所を見つけ、硬縮をなくす。
本来、筋肉や靭帯、腱といった組織は、身体の動きに合わせて、お互いに協力(連繋)しながら、ムダなく滑らかに動いているという状態が理想です。しかし、これらの組織の内部に硬縮箇所があると、その箇所が支点となり身体全体の滑らかな動きを阻害したり、また不必要な張力が発生することで骨格を歪ませる原因となったりします。その「硬縮箇所」を、手技により適正な押圧を加えることで消していくような作業を行い、本来あるべき筋肉や靭帯、腱の状態を作ります。
※注意点として、個人により硬縮を緩めてよい場所が異なるため、間違った緩め方をすると余計O脚がひどくなるケースもあります。

関節の可動域を正常化させる。
関節の牽引や圧迫、関節裂隙への押圧、そして関節に付着している筋肉、靭帯の緊張解除などを行います。具体的な例を挙げると、例えば足部においては、細かい骨が26個組み合わさって形成されています。しかし足部の関節というと、大きな距腿関節の動きだけに囚われがちですが、本来はリスフラン関節、ショパール関節などもれっきとした関節であり、相応の動きがないといけません。正しい動きをしていない関節と関節の裂隙に適正圧を加え離開させることで内部に漿液が流れ、正常な関節の動きを取り戻すことができます。O脚を矯正するためには、足部や脚、骨盤周りの関節だけでなく、身体全身の関節に対して正常な動きを取り戻すことが重要となります。

正しく身体を動かすための練習(エクササイズ)をする。
正しい身体の動きを脳に記憶させるために行います。身体のすべての動きは脳による指令により動いているため、実際に自分の意思で正しい動きを反復することによって初めて正しい動きが身体に定着します。※身体を正しく動かす際に使うべき筋肉は個人により異なるため、専門家による指導が必要です。
(世にでているサイトや本に載っているエクササイズ等をやっているのに効果が出ないというのは、その人にとって鍛えなくて良い場所も鍛えてしまっている、場合によっては余計な歪みを新たに作り出しているものと考えられます。)

受講された方から頂いた声
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受講料金
¥432,000(税込)



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